定光寺霊園のご案内

全区画東~南向き、宗教・宗派・国籍は問いません

開山680年。春は桜、秋は紅葉の名所で名古屋の奥座敷といわれ、約350年前、尾張藩祖徳川義直公が自らの墓所(「原敬公廟」重要文化財)を風光明眉なこの地に定め、以来今日に至るまで尾張徳川家代々の遺骨が眠る定光寺。
20数万坪にもおよぶ定光寺と徳川家の緑に護られ、本堂「無為殿」(重要文化財)のすぐ隣という願ってもない場所に、このたび第二期新区画が完成しました。
ご尊家の大切な仏様を祀るお墓は、それにふさわしい墓地でなければなりません。
宗教・宗派・国籍を問わず、どなた様にも1㎡より墓地使用受付けております。ぜひ、ご一見下さい。尚、随時墓地案内を致しておりますので、ご一報下さい。

本尊延命地蔵菩薩の本堂「無為殿」(重要文化財)